あ艦これ ~艦隊これくしょんまとめブログ~

DMM.comが提供するゲーム「艦隊これくしょん ~艦これ~」に関する2ちゃんねるの話題などをまとめるブログです。

    179: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 14:16:51 ID:88PzVtTs0
    加賀さんはかわいいから人気なのも納得だけど 
    赤城の人気がイマイチよく分からない 何が魅力なんだ?

    181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 14:17:59 ID:z67NKOdU0
    >>179 
    みんな持ってるホロだから

    この記事の全文を読む

    424: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/05(木) 11:59:52.72 ID:JkDtZOO+
    結局変態だらけじゃないか…(驚愕) 
    まあこんな雑コラ作ってる辺り俺も変態だけど 
    no title

    429: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/05(木) 12:03:25.09 ID:PA+99Kzd
    >>424 
    ふぅ・・・・・・ 
      
    昼間からそんなの作ってはずかしくないの? 
    もっと世の中のためになることをしろよ

    435: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/05(木) 12:07:51.02 ID:JkDtZOO+
    >>429 
    休講で暇だったんだよ

    461: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/12/05(木) 12:47:33.64 ID:6lbwgoTY
    >>424 
    貴方が神か

    この記事の全文を読む

    358: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 16:09:44 ID:M4N5JYF10

    371: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 16:21:23 ID:lCWVUL9U0
    >>358 
    刃牙を思い出した

    383: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 16:31:11 ID:vw/j88SEP
    >>358 
    他のシリーズはよ

    この記事の全文を読む

    144: ななし製作委員会 2013/12/07(土) 17:08:31.35 ID:6bMemR45
    ※ニュータイプ2014年1月号より 

    ■スタッフ 
    シリーズ構成:田中P (艦これの生みの親) 
    アニメ制作:ディオメディア 

    ・【朗報】アニメ版も主人公は吹雪 
    ・吹雪視点で描かれる世界 
    ・アニメは吹雪の成長譚を描いていく 
    ・声優は基本的に今声を当てられている声優さんでいきたいと思っている 

    ──ゲームからアニメにする際に心がけている点はありますか? 
    田中P:「艦これ」というタイトルは提督たちといっしょにつくってきた部分が多いんです。 
    的確な表現ではないかもしれませんが、ある種、共同幻想的な要素といってもいいかもしれない。 
    そして、皆さんそれぞれに思い描いている艦娘のイメージは、当たり前ですが微妙に違っているんですよね。 
    それぞれに思い描く姿が違う「艦これ」を、どうアニメ映像としてゆるやかにまとめていくか・・・ 
    ここはかなりデリケートなバランス感覚が必要だと思っています。 

    ──キャラについて 
    残念ながら、物理的にアニメですべて艦娘を登場させることはできない 
    ということで、アニメのメインとなる艦娘──それでも数十のキャラ──をどう描くのか?という調整をスタッフの皆さんとあーでもないこーでもないと悩んでいます。 

    ──田中さんはアニメ制作にどのようにかかわっているのですか? 
    安田P:アニメでも基本のストーリーは田中さんが考えているんですよ。いわばシリーズ構成ですね。 

    田中P:ベーシックな原作構成を作らせていただいてます。安田さんや素晴らしい脚本家さんがプロのレベルで何十倍にも引き上げてくれるので本読みやミーティングがとても充実していて。とても勉強になります。 


    ■ディオメディア 
    侵略!イカ娘シリーズ 
    アスタロッテのおもちゃ!(2011年) 
    カンピオーネ! ~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~(2012年) 
    問題児たちが異世界から来るそうですよ?(2013年) 
    俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している(2013年) 
    ぎんぎつね(2013年)

    この記事の全文を読む

    このページのトップヘ